だるい話NEO

引っ越したらしく

夢日記


舞台は自分が通ってた高校。昔から数字が弱かったのに高3になっても数学やらされてだるくなるという鬱スタート。唯一の救いは自分の隣の席に座ってた生徒が雪歩っぽかったことだろう。しかも数学という枷が外れるはずの私立文系コースだったのになぜか数Ⅲ・Cとかやらされてた。高3という設定なのに。

そして教科書やノートは出さず椅子を揺らしてたり雪歩っぽい人眺めたりしてた。

雪歩っぽい人が当てられて黒板に答えを書いてその後に数学教師と話してた。なんかその雪歩っぽい人が「旦那」みたいなこと喋っててその旦那って人が高校の同期で不良的な嫌なやつだったんで鬱になる

休み時間になって教室を出る。高校の校舎の構造が筒状だったんで廊下の窓からなんか赤ん坊の形をしたロウソクを投げ捨てていて砕け散ったロウソクにチョコレートソースをかけて楽しむ人たちがいた。今回の夢の中で最も意味不明なところである。

トイレに行ったら茶色いものがいたるところにぶちまけられていた。糞なのかチョコレートソースなのかは分からなかった。

職員室行って高校辞めたいって言ったとこまでは覚えてる

これで第一章は終わり。

舞台はなんかの広場。みんなゼッケン付けてる。

なんか登山をやるらしい。そしてその登山がSASUKE的な何かの予選らしい

歩き始める参加者たち。なぜか阿波勝哉がいた。しばらくあるくとゼッケンにニコマスPの名前が書かれていた人もいた。もはや何でもありかよ

ここで夢が終わった。11時間も寝ると変な夢見れるわ