だるい話NEO

引っ越したらしく

ぱにポーカーのあれ


考えた役を書いてみる。新たに思いついたら別の日に付け足す。あとぱにポーカーではジョーカーはオールマイティーとしても使えるという大富豪的要素が含まれる。ただし麻雀の食い下がりみたいに点数が1点減になる。ジョーカーを何のカードに見立てるかによって役の高低が生じるのでそこが面白味になるんじゃないかと生温かく期待。


んじゃまぁ本題で役をだらだらと。点数等についてはここを見ておくれ


・芹来

スペードとハートの13のワンペア。ワンペアですでに1点がついてるけれどさらに別に1点加わる。芹来は百合。芹来は正義。


・丸い三連星

ダイヤとスペードのエース、ダイヤの11。中の人の顔の形状が偶然にも似たような形状であることからヒントを得た。点数はカード3枚使ってるしスリーカードくらいの点数でいいかなとも思ったけれどスリーカードは1から13まで13種類、それに記号の4通りをかけて52通りできるけどこれはパターン一つしかないからその分高めにしておこうかなと思ったり。てなわけで倍にして6点に。


・双子

ダイヤとクローバーの12のワンペアもしくはダイヤの5とクローバーの7。前者は柏木姉妹。後者は桃瀬兄妹。前者はワンペアにさらに1点追加で2点に。混老頭が必ず4飜になるみたいなノリ。後者は普通に1点だけ。


・ダブルツインズ

前述の双子が同時に全て手札に入った場合。4枚が固定されてて残りの1枚が何でもいい。結構作りにくそうな役。多分フォーカードより難しいんじゃないのかしらね。ジョーカーの補助を考えて40点くらいかなぁ。


・メガネ一色

まんま。一色のところはいーそーと読ませる。雰囲気がいいし。要するにメガネキャラのみで構成されてる役。ダイヤの2、ダイヤの3、クローバーの3、ハートの3、ダイヤの3、クローバーの4、ハートの4、ダイヤの4、ダイヤの10、クローバーの10、ハートの10、スペードの11、スペードの12、クローバーの13の中から5枚。


14枚の中から5枚を選ぶんだからえーと舟の三連単が6×5×4=120通りだからなんてのを思い出しつつすなわち14×13×12=2184通りとなるわけね。


何点がいいのか分かんないから高そうだし適当に40点でいいやと思ったり。数字はからっきしなもんでね。しかし登場人物が多いとメガネキャラも多いもんだね


・教師一色

手札が全員教師。スペードのエース、クローバーのエース、ダイヤの7、ハートの9、ジジイのジョーカー。


ジジイのジョーカーは役の性質上オールマイティーとしては使えない。一条さんのジョーカーはオールマイティーとして使える。


使えるカードが少ないだけにできにくそうだし100点くらいはありそう



とまぁ今回はここらへんにしとこう。眠いし。