だるい話NEO

引っ越したらしく

夢日記


去り際に女性とメールアドレスを紙で交換した。川岸に停泊していた小型艇に乗ってどこかへ行った。その女性はどこかの皇室という設定だったような気がする。これが第一部

場所は南の島だった。島よりも高い昔の大型客船が通っていた。なんかどこかの王子っぽい人も見たような気がするけど思い出せない。これが第二部。

地方駅のバスターミナルのようなところにいた。バスに乗った。どこに行くのかは分からない。自分が座った席の後ろに佐藤哲三のような男がいた。今から自分は津に行くんだということを思い出し果たしてこのバスは津に行けるのか気がかりになる。都市部の駅に着いた。デパートのような場所に向かった。新しそうで大きな建物だったが営業はしてなかった。照明がついてなく暗かった。そのデパートのような建物を通過して駅前の大通りから外れた中規模の通りを歩いていた。看板をみたら津競艇場へ行き先案内の看板が英語で書かれていてどうやら自分はそこに向かいたかったらしい。

もちろんこの津市は自分の夢の中で形成された津市なので本物とは全く違うけど