だるい話NEO

引っ越したらしく

夢日記


どこかの旅館で働く夢。上手く説明できないけど旅館の入口から旅館までが離れていて旅館の入口に詰所みたいなものがあったそこで働いてた夢だった。その詰所と周囲の風景がやたら近所の風景に似ていた。途中のことは忘れてしまったけれどある日目が覚めたら寝てる間に2日くらい過ぎていた。隣には大学時代の同期がいた。


次に見た夢は面接の夢だった。ただし面接会場が高速バスの中だった。面接官は若い女性の顔が書かれたスケッチブックと色鉛筆を自分に渡して「この人をもっと目立たせてください」と言った。渡された色鉛筆がピンクしかなかったのでとりあえずまつげを伸ばした。あとアイラインみたいなものも引いた。次のページを開けてみたらそこには遠くから主婦がその女性を見ている絵があった。なぜかリーゼントの主婦もいた。なぜかその主婦の輪郭もピンクで線引きしていた。


絵を描き終わったのでスケッチブックを面接官に返した。面接官は別のスケッチブックを取り出して解答の説明みたいなものをした。まつげとアイラインという発想は悪くなかったらしい。なぜか自分はその時「黄色と黒の色鉛筆があればもっと目立つんでしょうけどそれじゃあ狩猟民族ですよね」みたいなことを言ってた。


面接が終わる頃には夕方になっていた。夕日が眩しかった。日照権で階段状になっているマンションってのはよくあるけれどその階段状のマンションが円の形になってスタジアムないしコロシアム的な形状になっていたマンションがあった。