だるい話NEO

引っ越したらしく

夢日記


舞台は昔通っていたスイミングスクール。教えていた先生が隻腕だった。いきなり上級者向けの長いコースをに連れて行かれた。泳ぐのかと思いきや泳がず往復しろとのことだった。はじめはキックの惰性で適当に流れるだろうと思いやってみたらだめだった。今度は歩くことにした。上級者向けなので全身が水に入る状態の中で歩いた。息苦しくなって浮き上がろうともしたが心を落ち着かせると息苦しさがなくなったのでそのまま最後まで歩けた。なぜこのようなことをしたのか分からなかったので先生に聞いてみたら「水に慣れ親しむため」と返ってきた。


水泳が終わり帰ろうとしてた時なのになぜかその隻腕の先生と二人で話していた。先生はグリスガンみたいなものを取り出して隻腕に向けて引き金を引いた。すると手が復活した。どこか分からない田んぼ沿いの道を昔のスイミングスクールの思い出話をしながら歩いていた。帰りは家族が出かけていたのでその出かけている場所までスイミングスクールのバスで送ってもらうことにした。そのバスがなぜか観光バスみたいなタイプのバスだった。


家族が出かけていた場所についた。帰りは祖父の車で帰ると考えていた。なので祖父を探そうとした。ホール的な感じがする施設をうろうろして手始めに開けたドアの先は教会みたいな感じだった。教壇みたいなところに叔母がいて睨まれた。


ここで夢が終わった