だるい話NEO

引っ越したらしく

夢日記


場所は自分が通っていた小学校の図書室に似ていた。高校の同級生の女子*1と二人だった。二人で本を探していた。そして「星の一空」という本を見つけた。この本は超大編小説の真ん中あたりで書かれたまとめみたいなことをその同級生は話してくれた。


突然地震が起きて机の下に隠れた。その時手を握ってなぜか緊張した。揺れがおさまって早く外に出ようと急いだ。階段を降りるところまでは覚えてたけれどそこから先は覚えていない。ただ、階段が高校の階段だった。


舞台は変わってなぜかサルゲッチュをしていた。ステージは最初の方だった。

*1:どちらかと言えば割と可愛い方に入る