だるい話NEO

引っ越したらしく

夢日記


廃校になった小学校を改造して作られたレジャー施設のような場所だった。といっても建物は相当古かった。建物の中は暗くやたら字の多い看板やビラが多くどことなく昭和な雰囲気が漂っていた。行ったことのない場所のはずなのになぜか久留米にいるという感覚があった。


自分はそんな場所で泳いでいた。多分昨日泳いだからだろうか。プールは自分が通っていた小学校に似ていた。泳いでいると小学校の頃の担任の先生が話しかけてきた。話の内容は人生論というか訓話というかそんな感じのことだった。別にそこまで鬱陶しいというわけではなかった。


プールから上がったら雀荘の店員を募集する張り紙を見つけてこの施設には雀荘もあるということに気がついた。そしてそこで働きたいと思った。そしてこの施設はどうやらプールの地殻に雀荘と食堂が併設されているらしいということにも気がついた。その食堂みたいな場所で母が食堂の店主と思われるおばちゃんに自分がこの施設で開催される水泳大会に優勝したらトロフィーを棚に飾って欲しいというようなことを頼んでいた。恥ずかしいのでやめて欲しいと自分は母に頼んだ。


その後母が自分を説得しだした。説得の内容は忘れてしまったけれども説得の後で自分には叔母に20万の借金があり今のままでは10万しか返せないという思うようになった。


あと、夢のどの部分で見たかは思い出せないけれどラーメン大でラーメンを食べたのも覚えている。食べたのは白ゴマ麺とかいう限定商品っぽいやつだった。白く濁ったスープだった。といってもとんこつみたいに色は濃くなかった。トッピングはニンニクマシマシにした。店の人がどんぶりを置く際に麺が結構こぼれた。食べてみたら麺がうどんだった。