だるい話NEO

引っ越したらしく

夢日記


DSでゲームをやっていた。RPGのようなゲームだった。地下世界が舞台でひたすら最深部へ降りる感じだった。なんかモンスター合成のようなことをした。


次にアニメを見ていた。人衰みたいだった。夕方の浜辺にわたしちゃんと妖精がいた。なんとなくわたしちゃんが妖精だけの国に迷い込んだ感じの話だと思っていた。


場所は変わって高校の最寄り駅だった。中高の頃は駅から学校まではバス通学だったのでそのバスを待っていた。最近バス通学から自転車通学に変える生徒が増えてきたと感じてきて自分が嫌われているからなんじゃないかと思っていた。そしてなぜか他のみんなは鞄なのに自分だけランドセルだった。辱めを受けているような気分だった。


バスに乗ったらよく分からない流れで生徒が運転手に口答えして揉めていた。そしてバスのルートがいつもと違うルートを通っていた。田んぼ道を走っていて田舎の木造校舎の小学校を通りすぎていった。そうこうしてるうちに高校の近くまで来たけれどその頃には遅刻を確信していた。


今回の夢はここで終わった。