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だるい話NEO

引っ越したらしく

夢日記


久々に長いの。


まずテストを解かされた。問題文を具体的には覚えてないけど数学好き、歴史好き、○○好き(最後の一つは覚えてない)の男女がそれぞれいて数学好きの男は全員童貞みたいな条件がいくつか並べてあってその条件からカップルは何組あるかみたいなのを出す問題だったようなのを覚えている。それと社会の問題で「てんぐのつりあな」と呼ばれる北海道の火山はどこですかという問題があったのは覚えている。その時なぜかテストなのに教養系クイズ番組みたいな映像が流れてきた。北海道の廃線になった鉄道線の映像だった。森の中をタンク車が走っている映像だった。他にもテストはあったけどそれしか覚えてない。


次にホテルに止まってた。なんか修学旅行みたいな雰囲気はあった。メンバーは小学校の同級生から大学時代の同級生までバラバラ。ホテルのエレベーターがやたらボロかった。ボロいエレベーターに乗る夢は過去にも何回かあったので何か鍵を握っているのかも知れない。そんなエレベーターの中であるお題に沿った連想ゲームみたいなのが行われていた。例えばお題が野球なら野球に関係することを階が1つ動くごとに答えるみたいな感じで。ただ前に使った言葉と同じ文字が入ってはいけないという謎の縛りがあった。*1お題はエレベーターの中に小型の電光掲示板があってそこから出ていた。自分は野球の題でフィルダースチョイスと答えたら音声認識がされてなくて係員に文句を言った。係員は外人だった。そのあとなぜか他の人がそのエレベーターでの連想ゲームをするところが流れてきた。その他の人は野球というお題で槙原寛己と答えていた。


そんな連想ゲームをやった後は階を間違えて押して間違った階で朝潮みたいな人が乗り込もうとしたら案の定ブザーが鳴ったりとか部屋に財布を忘れて取りに行こうと四苦八苦してなぜかホテルのプールに入ったり、そのホテルのプールでうまく説明できないけど大浴場で立って入る風呂にある仕切りの壁みたいなところを平均台渡るみたいにして手を広げて歩いたことは覚えている。


最後は昔住んでいた学生寮の靴箱で靴箱を開けてみたら今いつもはいている靴がなくて困っていたけどそういえば引っ越してきたから仕方ないかってなぜか納得するところで終わった。

*1:マジカル裏バナナと同じだった